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学会期日:2007年6月8日(金曜日) |
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am10:00-pm6:00(実際の演題数によって時間は多少前後します)
一般演題/シンポジウム/特別講演/総会/評議員会/理事会 |
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場所:ニッショ−ホ−ル |
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東京都港区虎ノ門2−9−16
地下鉄(銀座線)虎ノ門駅 3番出口から徒歩3分
(丸ノ内線・日比谷線・千代田線)霞ヶ関駅A13番出口から徒歩10分
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学術集会長 西澤 寿樹(@はあと・くりにっく,東京都) |
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特別講演
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『子どもを持つことの意味と不妊治療の現実』
野間和子(野間メンタルヘルスクリニック院長)
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学会賞 |
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すぐれた応募演題(一般演題、シンポジウム、講演など全てを含みます)には、学会賞を授与します。学会賞は選考規定に従って選考され、受賞者には賞状と賞品が授与されます。 |
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シンポジウム |
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『生殖医療現場における技術・法制度とこころの相克』
生殖医療の進歩に、法や制度が追いついていない現状のなか、目の前の不妊カップルは切実に挙児を望んでいます。一方で、技術的に可能なことは何でもやってよいということにもなりません。本来は、社会的な倫理観とそれを具現化したものとしての法制度という社会的要因、カップルの心理や生まれてくる子どもの福利など当事者の要因等を十分に検討したうえで不妊治療がなされるべきです。しかし現実には不妊治療が時間との戦いであるという現実から、どうしても挙児というゴールにのみに意識が集中しやすいのが現状です。今回は挙児という医療的な結果から少し離れて鳥瞰的視点からの議論をしたいと考えます。
シンポジストは、1)医師 2)ナース 3)エンブリオロジストなどテクニシャン 4)心理 5)不妊治療を経験者(できれば児を得た方と得なかった方)とし、指定討論者として1)法律家 2)哲学者(生命倫理)を選任したいと考えています。指定討論者は交渉中です。
★シンポジストは、自薦、他薦を求めます。これはという方をご存知の方、自分が意見を述べたい方はぜひ事務局にお申し出ください。 |
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一般演題は2007年3月31日(金曜日)必着で締め切ります。
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1人でも多くの方の発表を受け付けるために、演題締め切りを2007年4月8日(日曜日)
昼12:00まで延長いたします。ただ、これは本当の意味での最終の締め切りになります。
申し込みは締め切りました
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皆様奮ってご応募ください。
すぐれた応募演題には、学会賞を授与します。学会賞は選考規定に従って選考され、受賞者には賞状と賞品が授与されます。
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一般演題応募要項: |
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1) |
不妊カウンセリングについて創意と工夫溢れる多数の演題を、下記のようなテーマで募集いたします。さまざまの職種からの演題応募を期待いたします。
不妊カウンセリング/不妊治療/ART/男性不妊/続発性不妊/家族論/インフォームド・コンセント/倫理/法律/ピア・カウンセリング/自助団体/電話相談/FAX相談/E-mail相談/インターネット/ネットワーク/医師からのアプローチ/看護職からのアプローチ/心理職からのアプローチ/事務職からのアプローチ/非配偶者間人工授精/卵子の提供/代理母/遺伝/染色体異常/出生前診断
(これらの演題内容や分類は一応の目安です。いくつかの領域にまたがる発表でも構いません。発表区分は学術集会長に一任をお願いします)
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倫理的問題への配慮 |
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倫理上の配慮が必要なものについては、どのように対処したかを本文中に明記してください。また、事例報告については、患者、クライアント(カウンセリー)、カップルのプライバシーに配慮し、対象者の同意を得るか、対象者本人が見た場合でも特定できないよう工夫してください。さらに、個人情報保護法を遵守して、十分な配慮を行ってください。倫理的問題への配慮が不十分であると考えられる場合は、演題や発表内容の訂正を求めたり、発表をお断りすることがあります。 |
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発表形式: |
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口演のみ。口演では液晶プロジェクター1面のみが使えます。Window、Power Pointでの発表のみ、7日前までに下記あてメイルに添付して頂いて送付して頂ければ事務局で準備いたします。必ず作働確認を受けてください。なお、念のために当日バックアップCDもしくはFDを持参してください(MO不可)。また、Window,
PowerPoint以外の場合は各自、デ−タを入力したパソコンを持参して下さい。パソコン接続用にプロジェクタ−とケ−ブルを用意します。パソコンによってはアダプタ−が必要ですので、ご持参ください。 |
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口演は7分、質疑5分を予定しています。 |
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演題の申し込み(筆頭演者)は会員に限ります。非会員で発表を希望される場合は、別途入会手続きをお取りください。入会申込書を演題と一緒にお送りいただいても構いません。 |
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演題応募の方法: |
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下記のいずれかの方法(E-mailか郵送)によってください。
| a) |
E-mailによる応募: |
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送り先:mbs@medbrain.co.jp |
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件名を、「不妊カウンセリング学会演題応募:発表者氏名」としてください。 |
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下記の内容をWindows Microsoft Wordsファイルで、下記の要領で印刷可能としたものを、添付ファイルにてお送りください。 |
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A4、2枚以内にまとめてください。余白を上下左右ともに3cmずつお取りください。さらに左上角には2.5cm大の余白部分をお取りください。演題名、演者氏名、所属は14pの明朝体、本文は[目的][方法][結果][考察]の順に12pの明朝体でお書きください。2枚目にも上下左右ともに3cmの余白をお取りください。ただし左上角の2.5cm大の余白は不要です。 |
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アブストラクト・サンプルを参考にしてください。 |
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図や表を貼り付けられてもかまいません。 |
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上記を厳守して頂ければ、文字のピッチ、図表の配列などは自由です。 |
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抄録はそのまま日本不妊カウンセリング学会誌に掲載されます。抄録提出後の訂正はできません。。 |
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メールの本文に、筆頭発表者の所属、住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレスをお書きください。 |
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規定に沿ってプリントアウトできない場合は、再度作成して頂くことがあります。 |
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演題を受領した場合は、演題受領の返信を行います。返信がない場合は受領されていないと考え、事務局にご連絡をください。 |
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◆ |
上記の条件が充たされていない場合は、演題を受領できませんのでご注意ください。 |
| b) |
郵送による応募 |
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送り先:〒104-0053 東京都中央区晴海2-5-16-1019メディカルブレインサービス内
第6回日本不妊カウンセリング学会事務局あて
電話:03-3533-6531 FAX:03-3533-6532 |
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E-mailによる場合と同様に抄録を作成し、Windows用の3.5インチFDに記録し、1部プリントアウトしたものを添付して、送付してください。
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簡易書留でお送りください。 |
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演題を受け取った場合は、演題受領の葉書をお送りします。葉書が届かない場合は、演題が受領されていないものと考え、事務局にご連絡ください。 |
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総会 2007年6月8日(金曜日) pm2:00-2:30(予定:演題数により変更あり) |
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学会参加費:当日、受付にて現金払い(事前登録は行いません) |
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学術集会参加費 3,000円(予定) |