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学会期日:2005年6月17日(金曜日) |
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am10:00-pm5:30予定(演題数により変更有り)
一般演題/シンポジウム/教育講演/特別講演/総会/評議員会/理事会 |
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場所:発明会館 |
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〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-14 пF03-3502-5499 Fax:03-3595-2763
地下鉄銀座線 「虎ノ門」駅下車 3番出口 徒歩5分
もしくは地下鉄 「霞ヶ関」駅 A13番出口 徒歩13分 |
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学術集会長 矢野 惠子 |
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特別講演
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『医療への不満・不信の構造
〜患者はなぜ不満・不信を抱くのか?相談事例より検討〜』
川村治子(杏林大学保健学部)
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教育講演 |
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『カウンセリングとことば〜一般意味論の立場から〜』
福沢周亮(聖徳大学人文学部児童学科) |
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シンポジウム |
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『不妊治療及びカウンセリングケアにおける多職種連携』
不妊治療およびカウンセリングケアには専門職を含め、様々な職種が関わっています。それらの職種が、チ−ムとしてうまく連携しつつ関わることが、不妊カウンセリングにおいては重要かつ必要不可欠です。本学会の会員は、1群:医師、2群:看護職、3群:エンブリオロジスト・検査技師、4群:心理職・事務職・その他からなりますが、この様に様々な職種が参加していることも本学会の特徴の一つです。学会も第4回を迎え、一度原点に立ち戻る意味も含めて様々な職種間の「連携」そのものを、今回のシンポジウムテ−マとして取り上げました。各群より1名ずつ、計4名のシンポジストを予定しております。それぞれのお立場から多職種連携についてご発表頂く予定ですので、様々な職種の皆様のご参加を期待しております。 |
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『不妊治療及びカウンセリングケアにおける多職種連携』
1.医師の立場から 浅田義正 (浅田レディスクリニック)
2.看護職の立場から
−多職種が関わった不妊治療後の双胎育児が困難な事例を通して−
加藤佳代子 (名古屋第二赤十字病院)
3.エンブリオロジストの立場から 青野展也 (吉田レディ−スクリニック)
4.行政の立場から 成松英範(三重県健康福祉部こども家庭室)
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一般演題:平成17年3月31日必着
一般演題応募を締め切りました。
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皆様奮ってご応募ください。
すぐれた応募演題には、学会賞を授与します。学会賞は選考規定に従って選考され、受賞者には賞状と賞品が授与されます。
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一般演題応募要項: |
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1) |
不妊カウンセリングについて創意と工夫溢れる多数の演題を、下記のようなテーマで応募いたします。さまざまの職種からの演題応募を期待いたします。
不妊カウンセリング/不妊治療/ART/男性不妊/続発性不妊/家族論/インフォームド・コンセント/倫理/法律/ピア・カウンセリング/自助団体/電話相談/FAX相談/E-mail相談/インターネット/ネットワーク/医師からのアプローチ/看護職からのアプローチ/心理職からのアプローチ/事務職からのアプローチ/非配偶者間人工授精/卵子の提供/代理母/遺伝/染色体異常/出生前診断
(これらの演題内容や分類は一応の目安です。いくつかの領域にまたがる発表でも構いません。発表区分は会長に一任をお願いします) |
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発表形式: |
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口演のみとします。口演では液晶プロジェクター1面のみが使えます。口演は7分、質疑5分を予定しています。 |
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演題の申し込み(筆頭演者)は会員に限ります。非会員で発表を希望される場合は、別途入会手続きをお取りください。入会申込書を演題と一緒にお送りいただいても構いません。 |
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演題応募の方法: |
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下記のいずれかの方法(E-mailか郵送)によってください。
| a) |
E-mailによる応募: |
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送り先:mbs@medbrain.co.jp |
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件名を、「不妊カウンセリング学会演題応募:発表者氏名」としてください。 |
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下記の内容をWindows Microsoft Wordsファイルで、下記の要領で印刷可能としたものを、添付ファイルにてお送りください。 |
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A4、2枚以内にまとめてください。余白を上下左右ともに3cmずつお取りください。さらに左上角には2.5cm大の余白部分をお取りください。演題名、演者氏名、所属は14pの明朝体、本文は[目的][方法][結果][考察]の順に12pの明朝体でお書きください。2枚目にも上下左右ともに3cmの余白をお取りください。ただし左上角の2.5cm大の余白は不要です。 |
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アブストラクト・サンプルを参考にしてください。 |
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図や表を貼り付けられてもかまいません。 |
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上記を厳守して頂ければ、文字のピッチ、図表の配列などは自由です。 |
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抄録はそのまま日本不妊カウンセリング学会誌に掲載されます。抄録提出後の訂正はできません。。 |
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メールの本文に、筆頭発表者の所属、住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレスをお書きください。 |
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規定に沿ってプリントアウトできない場合は、再度作成して頂くことがあります。 |
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演題を受領した場合は、演題受領の返信を行います。返信がない場合は受領されていないと考え、事務局にご連絡をください。 |
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上記の条件が充たされていない場合は、演題を受領できませんのでご注意ください。 |
| b) |
郵送による応募 |
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送り先:〒104-0053 東京都中央区晴海2-5-16-1019メディカルブレインサービス内
第4回日本不妊カウンセリング学会事務局あて
電話:03-3533-6531 FAX:03-3533-6532 |
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E-mailによる場合と同様に抄録を作成し、Windows用の3.5インチFDに記録し、1部プリントアウトしたものを添付して、送付してください。
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簡易書留でお送りください。 |
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演題を受け取った場合は、演題受領の葉書をお送りします。葉書が届かない場合は、演題が受領されていないものと考え、事務局にご連絡ください。 |
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総会 2005年6月17日(金曜日) pm0:45-1:15予定(演題数により変更有り) |
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学会参加費:当日受付にて現金払い(事前受付は行いません) |
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学術集会参加費 3,000円 |